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嵐が、大好き! 
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嵐にしやがれ傑作選。レポ。

アラフェス初日、無事終了したみたいですね。(^^)





ってコトで。
ども。(^^)





今年は、天気が良くて、良かったですね〜。(^^)
最終日のステージまであと少し。
ステキなコンになりますように!(^^)





さて。
今回は、
土曜の昼に放送があった、
しやがれ傑作選が面白かったので、
レポしようと思います。





あら。
久々にレポやるわ〜。(^^ゞ





で、UPしたら、
めっちゃ長くなっちゃったけど、
よろしければ、続きをどうぞ。(^^)





と。
その前に、拍手のお礼を。
ポチッと拍手、ありがとうございます!
なかなかUP出来なくて、すみません!!(平謝り)
でも、そんな中でも、いらして下さって、ポチッとして下さって。
その優しさが、どんだけ励みになっていることか!!
本当に本当に、ありがとうございます!!(ペコリ)
また、いらして頂けたら、ありがたき幸せでございます。(^^)





JUGEMテーマ:ジャニーズ


誤字脱字あったら、すいません。(^^;)
でも。
とっても、放送が面白かったので、
放送されてない地域の方に、楽しんでもらえたら、
ありがたき幸せでございます。(^^)





では。





先週の生放送直後に行われた、
嵐5人でもろもろ考えるスペシャルです。(^^)







翔くん  『えー、嵐にしやがれ、
      たったですね、今初回の生放送終えたわけですけれどもー。
      皆さん、初回、生放送いかがでした?』

相葉ちゃん『早かったね』

翔くん  『あっという間の1時間だったよね』

相葉ちゃん『気付いたら終わっちゃったね』

翔くん  『うん。
      だって結果、1つのコーナー飛ばしたみたいなコトになってるからね』

相葉ちゃん『(翔くんに)最後のフリップ、すごい雑にめくってたからね』

翔くん  『ごめんなさい、ホントにあれ、申し訳ないんだけど』

ニノ   『時間、時間』

翔くん  『皆さんに見て欲しいVTRとかもあったんだけどね』

相葉ちゃん『うん』

翔くん  『またむしろ、くりぃむさんに来て頂いて、もう一度ね』

ニノ   『最後のね、うん。
      わかってたのは、やっぱ、この座組みで生放送やっちゃダメってコト』

翔くん  『(笑)まぁ、そうかな』

ニノ   『最後、見てた?
      ここら辺(嵐の前)で5,6人が…
      (あと残り10秒、9秒、8秒…と、全力でゼスチャー)』


        4人爆笑。


ニノ   『ずっと。
      もう何秒なのか分かんなくなっちゃうぐらいやってたもん、皆』

相葉ちゃん『いっぱいいてね(笑)』

翔くん  『(笑)そうだね、うん。
      松本くん、いかがでした?』

潤くん  『いや、すごい楽しかったっスよ。
      なんかこう、リニューアル一発目を、
      生放送で始められたっていうのがね、すごい良かったし、
      今日、まぁ、この夜、2回目ありますけど、
      なんかこう、はずみついたんじゃないかなぁと思いますけどね』

翔くん  『そうそう。だからその話も最後の方出来なかったのよ。
      だから今晩ね、
      松本くんがついこの間共演した上野樹里ちゃんとの回、
      放送になるわけじゃない?
      どんな感じになるんだろうね?実際、まだ我々収録してないけども』

ニノ   『うん』

潤くん  『そうね』

翔くん  『上野さんって、どんな感じなの?僕ら全然知らないじゃない?』
    
潤くん  『あのね、すごいね、ストイックですよ。
      真面目で役に向かって、こう、純粋にこう向き合う人ですね』

翔くん  『いや、そうしますと、嵐にしやがれでは、
      一応ストイック松本で押してますんで、
      ストイック対ストイックの映画って、
      相当ストイックな映画出来ちゃうんじゃない?』

潤くん  『(笑)いやいや、楽しい映画ですよ。
      楽しい映画になるんですけど、でもね、そういう意味ではこう、
      すごい面白い話聞けるんじゃないかなと思いますね』

ニノ   『何を学ぶかだからね?』

相葉ちゃん『そうそう、何について考えるかね?』

翔くん  『ね、考えていくのか、楽しみですけど』

ニノ   『そうだね』

翔くん  『さぁ、今日はね、あのー、
      ニノはフリップ使って、
      まぁ、恥ずかしい…って言っていいのかな?部分をいじってたけど』

ニノ   『あー!はいはい』

翔くん  『あの、フリップの感じは、今後もあれでやっていくんですか?
      フリップと言えば、二宮、みたいな』

ニノ   『…そうですね、はい(ニヤリ)』

翔くん  『(笑)何か乗っかってるんですか?』

ニノ   『いやいや、そうです。フリップと言えば二宮っていうとこはね』

翔くん  『じゃ、めくるタイミングとかも、
      だんだんこう、極めていって』

ニノ   『そうですね、
      最終的には、ニノミ屋になってるかもしれないです』

翔くん  『ミヤネ屋じゃなくて』

ニノ   『そうです。えぇちょっとそこは』

翔くん  『フリップと言えばミヤネ屋ですから』

ニノ   『えぇ。ニノミ屋になると思いますね』

翔くん  『コーナーのタイトルまで考えちゃってるワケね』

ニノ   『今笑ってくれたの、一番最初に笑ってくれたのは4カメさんです。
     (4カメに)ありがとうございます』

翔くん  『(笑)今後ともごひいきに』

ニノ   『(カメラ目線で)よろしくお願いします(ニヤリ)』

翔くん  『二宮です。ヨロシクどうぞ。(^^)
      まぁ、そういう感じでなんかさぁ、いろいろさぁ、
      何々と言えばみたいな、
      じゃぁ、フリップ、ニノヨロシクみたいな感じで今日あったけども』

ニノ   『振れるといいよね、だから』

翔くん  『そうそうそう、じゃぁ、松本くんこれどう?松本くんなんかこう…』

潤くん  『俺、毎回着替えんの?(苦笑)』

翔くん  『毎回ウォーキング…何で今日もウォーキングだったんだろう?』

潤くん  『俺ね、前もね、
      なんかのタイミングでしやがれでやってけど、
      あの、俺のウォーキングタイムは何なの?』

翔くん  『(笑)そっか』

相葉ちゃん『大事なんじゃない?』

ニノ   『そうだよ。今週のウォーキングはやってこうよ、だから』

潤くん  『いやいや。(苦笑)』

相葉ちゃん『何もなくてもやってこうよ』

潤くん  『いやいや、良く分かんないよね?(苦笑)』

翔くん  『何かそういう身にまとうもの、
      洋服とかじゃなくても、究極なんだろ…財布とか鞄とかも、
      そういうのが来ても、松本くんが身に着けて歩いてみる、っていうのはどう?』

潤くん  『(苦笑)それ、見たいですか?』

翔くん  『見たいよねぇ?』

相葉ちゃん『見たいよ』

おーちゃん『おしゃれだよ』

翔くん  『ま、ちょっと今後、いろんな場面で』

潤くん  『そうですね。検討します』

翔くん  『(笑)一回預かって?』

潤くん  『そうですね(笑)』

翔くん  『相葉くんとかどう?』

ニノ   『相葉さん、だから、あれでいいんじゃないですか?
      あの、いろんな物持ってくる係で』
 
翔くん  『あ、今日、フリップね』

ニノ   『うん、今日も年表持ってきたじゃない』

相葉ちゃん『ちょっ待って。それ、パシリだから!
      言ったら、パシリだから。
      そのうちそれ、やきそばパンに代わるでしょ?』

翔くん  『大野さん、どうですか?』

おーちゃん『僕、何が浸透しました?』

翔くん  『んー。あまり喋らないことかな?』

ニノ   『うーん』

おーちゃん『ん…、徹底してもう、喋わない』

翔くん  『(笑)なんか、噛みましたよね』

ニノ   『なんか、喋らないも言えてないじゃない』

おーちゃん『(声にならない声で)えぇ』

翔くん  『(笑)』

おーちゃん『なんですかねぇ。ま、今後も女性が来るっていう中で…』

翔くん  『うーん、そっかぁ』

おーちゃん『どういうコトをやるのかも分からない』

翔くん  『そうだね、逆にいうと、これまでちょっと、
      学ぶっていう所から、考えるっていう所に変わるから、
      可能性、ちょっと、無限大じゃないですか?』

相葉ちゃん『そうですね』

ニノ   『考えていくわけだからね』

翔くん  『こんな感じでやっていきたいっていう、
      決め込む必要も、もしかしたら無いかもしれないから。
      これからちょっと、番組の中で育てていきたいなーと、思う所ですけども』

ニノ   『うん』

翔くん  『今、皆さん自身が、まぁ、嵐としてでも良いんですけどー。
      考えてみたいテーマって、何かありますか?』

潤くん  『考えてみたいテーマ?』

相葉ちゃん『えー?何?例えば?』

ニノ   『(宙を見て考えながら)…考えてみたいテーマ…』

翔くん  『あのさー。あのー。
      嵐弁当、出したいんだけど(←突然)』

潤くん  『…ほう』

ニノ   『…嵐弁当』

翔くん  『高島さんがさぁ、お兄ちゃんがゲストで来て下さってさぁ、
      駅弁のランキングやったじゃない?』

4人   『うん』

翔くん  『やっぱりいろんなのがあるし、すごい美味しかったわけ』

ニノ   『うん』

翔くん  『だからその、嵐弁当を作って、
      それぞれの具材を入れて、それを考えるわけ。我々がね、それを』

潤くん  『好きなものだったりとか?』

翔くん  『そう』

潤くん  『ま、バランス考えたりしながら』

翔くん  『そう。それで、売るの。
      あの…来年の汐博、どう?』

相葉ちゃん『…弁当かぁ』

潤くん  『弁当ね…』

相葉ちゃん『こだわってね』

おーちゃん『それまで作って、編み出すみたいな?』

翔くん  『そう、相葉雅紀の餃子、とか。
      分かんないけど、松本潤のバジル何とかみたいな。
      これ、結構マジ…(笑)』

ニノ   『そういうコトがあんのか』

翔くん  『番組発で、可能性としてはゼロじゃないんじゃない?』

ニノ   『番組の公式グッズってコトだもんね』

翔くん  『そう』

相葉ちゃん『はぁぁ、なるほどね』

翔くん  『嵐にしやがれ弁当…』

ニノ   『初の公式グッズが、(食べて)無くなっちゃうのかぁ(笑)』

翔くん  『(笑)』

相葉ちゃん『残んないか』

翔くん  『そっかぁ。難しいねぇ』

ニノ   『そうだねぇ。でもまぁ、それもありだよね。そういうコトだよね』

翔くん  『良いんじゃない?その公式グッズ考えるってとかでも良いんじゃない?』

潤くん  『番組のグッズね』

相葉ちゃん『グッズ、ありそうだな』

おーちゃん『グッズはあるね』

ニノ   『グッズは良いね。確かにね』

翔くん  『ゲストの方によって、当然変わってくるかもしれいけど、
      我々5人だけで考えるって言ったら、
      そういう番組だけのコト考えても、良いわけだもんね』

ニノ   『そうそうそうそう』

翔くん  『例えば大野さんがセットにさ、何を加える…』

おーちゃん『あぁ…』

翔くん  『あそこにさ、前、
      以前書いた絵(未知との遭遇で書いた絵)がね、
      飾られてるワケだけども。
      ああいう形で、じゃぁ、このセットに何を加えたらみたいなさ。
      あってもいいんじゃないの?』

おーちゃん『ん…、そうしたら…
      セット、だんだん変わってくるかもわかんない…』

翔くん  『まぁ、もしかして、
      この(セットの)形と、ちょっと成長してるかもしれない』

相葉ちゃん『それはそれで良いんじゃない?』

おーちゃん『それはそれでね』

ニノ   『うん』

翔くん  『どう?』

おーちゃん『…それでも、(やるのが)僕だけになっちゃう…』

翔くん  『いや、良いよ良いよ』

相葉ちゃん『見てる見てる』

おーちゃん『あ、見てくれてるの?』

相葉ちゃん『うんうん』

おーちゃん『モニタリングとか、してくれてるの?』

ニノ   『ま、編集したヤツを…』

おーちゃん『それは、寂しいなと…』

4人    『(笑)』

翔くん  『究極のさびしがり屋だな』

潤くん  『だって、俺らと喋んないでしょ』

相葉ちゃん『集中しちゃってんだから』

おーちゃん『(ゴニョゴニョ…)』

翔くん  『そういうのとか、見てみたいですけどね』

ニノ   『まぁねぇ、いろいろあるなぁ確かに』





翔くん  『話は尽きませんけども。
      ちょっとね、最近話題のテーマについても、
      我々で考えてみたいと思います。
      じゃ、まずは、最初のお題は…東京オリンピック』

ニノ   『オリンピックねぇ』

翔くん  『決まりましたね〜』

ニノ   『決まったね〜』

翔くん  『2020年。7年後ですよ』

ニノ   『うーん』

潤くん  『7年後って、俺ら何やってんだろうね?』

翔くん  『どう?何かやんないの?』

ニノ   『大野ンピック、やったら?』

4人    『(爆笑)』

翔くん  『大野ンピック!(笑)』

ニノ   『だからもし続いてたら、
      しやがれが続いてたら、やろうよ』

おーちゃん『全競技、やる?』(←ちょっとやる気)

桜葉   『(大爆笑)』

ニノ   『全競技、大野さんがやって』

潤くん  『大野のベストを出す』

翔くん  『見たいなぁ!(笑)』

おーちゃん『で、オリンピック選手と比べてみる、みたいな』

ニノ   『そう、やっぱりすごいねって』

翔くん  『夢があるよ』

相葉ちゃん『ほどんど初めて挑戦するわけじゃない?』

おーちゃん『じゃ、俺も一切練習もなく』

相葉ちゃん『そう、一切なしで』

翔くん  『あ、大野があんなに出来んだったら、
      ちょっと俺もやってみようかな、
      みたいなことに、なるかもしんないじゃない?』

おーちゃん『希望が生まれるね…』

翔くん  『(爆笑)希望が生まれる!』

潤くん  『長いスパンで半年ぐらいかけてやりましょうよ、それ』

おーちゃん『逆に、7年間、練習し倒して…』

ニノ   『(爆笑)』

おーちゃん『ホントのオリンピック選手と比べて、
      差がなかったら、俺、すごくない?』

ニノ   『すごい』

翔くん  『それはすごいよ』

ニノ   『7年って、だから、そうやってみるとあっという間なのかもね。
      結構、オリンピックのさ選手の人達が、
      4年間ってアッという間なんだ、みたいなコトいうじゃない?』

潤くん  『そうだね』

相葉ちゃん『ね』

翔くん  『だってさ、7年前って、何やってた?…2006?』

ニノ   『2006?』

潤くん  『うん』

翔くん  『2006…だから、初めて、アジアツアーやったのが7年前だわ』

潤くん  『そう。2006年』

翔くん  『最近じゃない?』

相葉ちゃん『ね、感じるね。最近に感じる』

翔くん  『感じるよね?そんな前でもないよね』

相葉ちゃん『数字で見たりすると結構さ、あの、遠い気するけど。
      こっからの一年一年も、いろいろなことがあるワケじゃない?』

翔くん  『そうねぇ』

相葉ちゃん『気づいたら、すぐかもね』
  
翔くん  『いや、そうだよね〜』

ニノ   『う〜ん』

相葉ちゃん『行事いっぱいあるじゃん?来年ワールドカップだったり』

翔くん  『おう』

相葉ちゃん『その後なに?冬季(オリンピック)があったり。
      で、リオがあって』

翔くん  『全部、(おーちゃんが)やんの?(笑)』

おーちゃん『あんま、言わないでよ、増えるから』

相葉ちゃん『で、冬季オリンピックになるじゃん。すぐじゃない?来るの』

翔くん  『大野ンカップやって、で、大野ンピックやって』

おーちゃん『俺、死ぬよ…』

翔くん  『(爆笑)』

ニノ   『いいじゃん。試してみなよ』




翔くん  『おっ。次のテーマ、行きますか。富士山』

潤くん  『富士山ってさ、登ったことある?』

翔くん  『ない』

潤くん  『その…頂上(まで)』

相葉ちゃん『車で行けるトコまではあるけどねぇ』

潤くん  『5合目とかでしょ』

翔くん  『富士山…』

潤くん  『富士山、登ってみたくない?
      ま、もう今、時期があれかもしんないけどね』

翔くん  『松潤、2年前ぐらいから言ってるけどさ…な、何で?』

潤くん  『え?だって、日本で一番高いワケでしょ?
      なんか、登ってみたくない?』

翔くん  『だって、その前にさ、多分いろいろ、
      物事って順番があると思うんだけどさ、
      富士山レベルじゃない、中ぐらいの山、登山した事あんの?』

潤くん  『高尾山とかだよね』

4人    『(爆笑)』

翔くん  『いや、ちょっと待って』

相葉ちゃん『あれ、あれ出来たじゃん。ウィーンって(ロープウェイかな?)』

潤くん  『あれも登山でしょ?』

翔くん  『登山って言うのかなぁ?』

相葉ちゃん『あれ、乗り物で行った気がするんだけどなぁ』

潤くん  『いや、だからホントに、富士山登るんだったら、
      皆でちゃんと、練習もして準備整えて行った方が、
      勿論、良いだろうから、それは、なんかこう、
      日本一のね、山登って見える景色って、
      ちょっとなんか、皆で見てみたくないっスか?』

翔くん  『まぁ、そうだね。
      それはまぁ、ちょっと今、嬉しかったですけども。
      皆で見たいね』

相葉ちゃん『そうだね』

潤くん  『で、あの(大宮の)お二方、奥の。
      全然響いてないですけど』

ニノ   『いやまぁ、正直な話しちゃうと、
      ま、俺はね、俺はよ。
      高尾山?登った時に、たこ杉ぐらいで、結構飽きてた』

翔くん  『(笑)』

潤くん  『早いね』

相葉ちゃん『飽きてたんだ』

翔くん  『あれは見てみたくない?その、ご来光とかさ』

潤くん  『そうそう』

相葉ちゃん『そうね〜』

翔くん  『雲が下にあってさぁ、陽が出て来る感じとか見たくない?』

潤くん  『超見たい。俺はね』

相葉ちゃん『俺も見たい』

翔くん  『ねぇ?…どう?大野さん?』

ニノ   『どうよ?』

おーちゃん『俺は…見たくない』

ニノ翔  『(大爆笑)』

翔くん  『そんなにか』

潤くん  『後ろ向きだなぁ』

ニノ   『初めて、初めて自分の意見言った』

おーちゃん『俺は見たくない』

翔くん  『否定までされると思わなかった』

潤くん  『なかなか意見言わないのに』

翔くん  『人それぞれだから、それはしょうがないよね』

ニノ   『そうだよね』




翔くん  『さ、おっ、次のテーマ、まさしく、大野智』

相葉ちゃん『大野智、とは?』

潤くん  『んー、ホントにね、いないタイプの人なんだよな、リーダーは』

相葉ちゃん『ニュータイプね』

潤くん  『うーん』

翔くん  『大野智とは』

桜葉   『(一緒に)ニュータイプである(笑)』

ニノ   『打率が良いよね』

翔くん  『あ、それは思うわ』

ニノ   『なんか、昔からポロッと言った一言がすごく面白い、
      みたいな人、だったじゃない?』

翔くん  『そうね』

ニノ   『でも、ポロッと一言しか言わないじゃない?』

潤くん  『うん』

ニノ   『だから、めっちゃ打率が良いんだよね』

翔くん  『そう。それ凄いんだよね』

ニノ   『うん』

翔くん  『なかなかバット振らないし、振ったら必ず当てるっていうね』

ニノ   『そう。(おーちゃんに)それ、思う?』

おーちゃん『思わない』

ニノ   『めっちゃ喋ってんのに、
      これだけしか使われねぇかぁ。って思う?』

おーちゃん『それも思わない』

ニノ   『(笑)そうですよね。なんかそういうトコあるんだよなぁ、大野さん』
 
翔くん  『(スタッフに)(次のコーナー)もう行く?ホント?
      メンバーがメンバー褒めるだけの、
      気持ち悪い時間になっちゃったけど大丈夫かな?(笑)』

ニノ   『良いの?』

翔くん  『良いの?』




       ♪Endless Game(初回の再放送)




翔くん  『さぁ、そして、今回ですね、
      パワーアップ記念しまして、皆で考えた結果、
      嵐ライブという事で、歌わせて頂きましたけれども』

ニノ   『そうでした』

翔くん  『この嵐ライブ、今後ね、ま、こういう時間も、
      この番組の中で、増えていくかなと思いますけども。
      どんな事、やっていきたいですか?
      松本くんなんか、いろいろ考えてるかなと』

潤くん  『僕ね、メンバープロデュースみたいの、やりたいですね』

翔くん  『あぁ、それぞれ?』

潤くん  『例えば、大野智プロデュースで、リーダーが曲も選んで、
      どういう振付にして、どういう照明にして、どういうセットにして、
      っていうのを、全部決めた…』

にのあい 『(含み笑い)』

潤くん  『やつを見たいです』

おーちゃん『やだ、やだよ!!』

翔くん  『(笑)』

ニノ   『声、デカッ!』

翔くん  『今日、全然、首たてに振らないなぁ』

潤くん  『なんでだよぉ!』


        
        おーちゃん、首を横に振り続ける。



ニノ   『声でかいなぁ』

翔くん  『なんでよぉ!良い企画見たいと思うよ、皆』

ニノ   『そうね、しやがれ見て下さってる人達もねぇ?』

翔くん  『何でマイナスの事だけ、
      一瞬でそんなに、イメージ出来ちゃうの?』



         おーちゃん、首を横に振り続ける。



潤くん  『なんか何?それは、大変だからってコト?』

おーちゃん『はい(即答)』

翔くん  『(爆笑)』

相葉ちゃん『振付だって、だってするじゃないよ?ライブでは』

おーちゃん『大変ですよ』

ニノ   『それが見たいって言ったら、どうすんの?』

おーちゃん『そういうのもあるってコトでしょ?今後ね』

翔くん  『そういう機会があったらさ、ちょっとやってよ。見たい時もあるわ』

潤くん  『皆がそれぞれ、なんかそれぞれ…。
      例えば、
      相葉くんが衣装やる、とか、翔くんが選曲する、とか、
      そういう風に皆で分けてってもいい』

おーちゃん『それで、5人でやる、みたいな。
      あ、それは、面白いよね』

翔くん  『あ、それなら良いんだ?』

おーちゃん『それなら良い』

翔くん  『5人で考えるという一つが振付なら』

おーちゃん『そう』

潤くん  『リーダーが振付考える』

おーちゃん『とかでしょ?衣装だの言われても、俺全然、分かんないもん』

翔くん  『(笑)あ、そう。
      まぁ、じゃ、そういう形もありかもしんないよね。
      相葉くんどう?この嵐ライブ』

相葉ちゃん『今後?』

翔くん  『うん』

相葉ちゃん『なんか、お客さんと皆でさ、
      出来るステージっていうのがさ、ないかな?』

翔くん  『おぉー』

相葉ちゃん『立つってコト。ステージに。皆で』

翔くん  『おぉーっ、見る側じゃなくて?』

相葉ちゃん『見る側じゃなくて』

翔くん  『一緒に参加してもらう』

相葉ちゃん『か、客席に入ってってこう、何かが出来ていく、みたいな。
      お客さんと一緒に作るみたいなのでも良いよね』

翔くん  『面白いですよね』

相葉ちゃん『なんかね、あれば』

翔くん  『こうやって一緒に作っていくって言うのも、面白いかもしれないですよね』

相葉ちゃん『うん』

翔くん  『二宮さん、どうですか?嵐ライブ』

ニノ   『嵐ライブ?
      ……ワンカットかな?どう?』

翔くん  『あぁ、それすごいね』

ニノ   『挑戦でしょう?
      俺らの、だから、リハのDVDみたいなもんですよ』

相葉ちゃん『定点(カメラ)なの?(それともカメラに)動いてもらって?』

ニノ   『いや、もう、定点(カメラ)ですよ。この際は』

相葉ちゃん『定点…(笑)』

潤くん  『(笑)定点、見たい?』

相葉ちゃん『カメラマンさんいないね?もう、ピッと押してスタート…』

ニノ   『いや、だから、自分達で前に行くの』

相葉ちゃん『(スタートボタン)押しに行くんだよね?』

ニノ   『うん』

潤くん  『で、寄りたい時は、自分達が前に行くってコト?』

ニノ   『そう!アピールしたい時は、どうぞ前に行って下さいって。
      歌ってなくても良いよ、踊ってる時でも、
      アピールしたかったら、行きなよっていう、ワンカメショー』

翔くん  『TVでは、なかなかねぇ?ないかもね?』

相葉ちゃん『リハーサルの雰囲気だね』

ニノ   『そうだね』

相葉ちゃん『なんとなくね』

ニノ   『そう』

翔くん  『確かにちょっと、いろんな事出来るかもね?
      例えば、今後アルバムが発売しますとか、
      シングルが発売する時に、
      なかなかTVじゃやらない、カップリングの曲だったりとか、
      そういうの、もしかしたら、
      お披露目する機会があるかもしれないので、
      楽しみにして頂けたらと、思っております』







いやぁ。
久々に、レポしたなぁ。
たぶん、翔くんラジオ以来かも。(笑)(←こちら★





でも、めちゃめちゃ楽しいトークで。
さすが、嵐と言えば、座談会と言われるだけあるわ。(^^)
こういうトークが、もっと見れたら、良いなぁ。
定期的に、放送お願いします。是非!
そして、放送する時は、全国放送で!!
日テレ様、ヨロシクお願いします!!(^^)



     

しやがれ本編も、
1回目は、今後どうなるかと思いましたが。(←コラ)
2回目、とっても面白かったデス♪
次回も、楽しみに放送待ちたいと思います。(^^)







|  嵐にしやがれ。 | 15:46 | comments(3) |
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| - | 15:46 | - |
Mさん、こんにちは〜♪(^^)

しやがれ傑作選、読んでもらえて良かった〜♪(^^)
久々のレポだったので、
なんだか分かんないんですケド、テンションが上がりました。(笑)

『座談会とか、会話とかを脳内再生するという特技』
素晴らしいわ〜!(^^)
やっぱ、頭の中で5人の話し方に変換しますよね♪(笑)

でも、ホント!ここで話が出たコト、全部実現してほしいですよね〜!
私も、歌ってほしいデス!!
これだけ嵐の歌が聞きたいファンが多いのに、
歌番組がどんどんなくなっていって、
新曲を出しても、見る場がMステしかない状況って、
本当にどうなんだろう??って、思ってましたから。
だから、もっと沢山歌ってほしいなーって、思います。(^^)

それから、熊本旅。
実現したら、いいですね〜!!
5人が旅するトコ、見てみたいですもんね。
でも、日本だったら、すぐファンに囲まれちゃうのかなぁ…。(^^;)

そしてそして。
届いたんですね!!(わーい)
これで、晴れて会員ですね!!
ようこそ!!嵐ファンクラブへ!!!(拍手)

良いじゃないですか〜♪そのドキドキ感!!(^^)
いくつになっても、そんな楽しみを味わえるのって、
めっちゃ楽しいですよね♪♪(^^)

まずは、会報で楽しんでくださいね♪
そして、いつか。
直に、5人との時間を共有できたら良いですね〜!!(^^)

その時に、
会場で是非、お会い出来たら、嬉しいデス☆(^^)


| にいちょ→拍手コメントいただいたMサマ。 | 2013/09/23 8:16 AM |
mさん、こんばんは〜♪(^^)

しやがれ傑作選。
楽しかったので、久々にレポしてみたんですけど。
読んでもらえて良かったです。(^^ゞ

そして、アラフェス参戦出来たんですね〜!(^^)
良かったですねーー!!(パチパチ)

…と、いうか。
心苦しい思いをさせちゃって、逆にごめんなさいね。(^^ゞ
そんな事考えなくて良いんですよ〜。
私も、行けた時には、
楽しんできてくださいねって、
こちらにいらして頂いた方から、暖かい言葉をかけてもらって、 
すごく嬉しかったですから。(^^)
私が行けないときには、
行ける方に、最高に楽しんでもらいたいです。(^^)

確かに、今、行けない方があまりに多すぎるので。(^^;)
行ける方が、逆に肩身の狭い思いをしてるような気がしますが…。
折角の幸運ですもん!言いたくなりますよね。(笑)
楽しかったよっていう報告のおすそ分けしてもらえて、
とっても、嬉しかったです。(^^)

今までのコン衣装でやったんですね〜!
いいなぁ!見れて羨ましい〜!!
早くDVDになって、見れるのを、楽しみにしてます♪(^^)

| にいちょ→拍手コメントいただいたmサマ。 | 2013/09/23 10:27 PM |
管理者の承認待ちコメントです。
| - | 2014/02/09 1:53 PM |